福大コスモス - ベーブルーズ

雨天のため、8月19日(土)に延期となりました。

主審:ドルフィンズ
塁審:キュクロプス

お間違いのないようお願いいたします。

2017年07月29日(土)

ドルフィンズ vs キュクロプス 延期

7月23日予定のドルフィンズ vs キュクロプス は、8月11日(祝)に延期となりました。

2017年07月23日(日)

7月21日 福大コスモス 4-9 福島理容

初回、1点を先制した理容に対して、コスモスはその裏に2点を挙げて逆転する。

理容は三回、同点に追いつくと、続く四回には4点を挙げ再逆転に成功。

五、六、七回にそれぞれ1点を追加し、コスモス最終回の反撃を2点に抑え、9-4で勝利した。


主審:阿部(ベ) 塁審:沼崎、佐藤(キ) 記録:八巻(バ)

M.I.P.
福島理容:菅野広幸
コスモス:結城

2017年07月21日(金)

ベーブルーズ 5 ー 4 キュクロプス

一回の表裏から先制、逆転、再逆転、さらに逆転と、シーソーゲームを制したのはベーブルーズ。
3-3の四回裏に、2点を勝ち越す。

キュクロプスは最終回となった五回表に1点差に迫るが、及ばずに敗戦

M.I.P.
ベーブルーズ:阿部孝之
キュクロプス:矢吹健太

2017年07月15日(土)

福島理容 9-10 ドルフィンズ

ドルフィンズはエース・神永を欠き、先発は紺野。

初回、二死二、三塁から5番・宍戸がセンターオーバーのスリーベース。
処理がもたつく間に一気にホームインしてドルフィンズ3点先制。
ドルフィンズは二回に8,9,1番の三連打で2点。
三回には三浦のツーランホームランで2点と、序盤で7点をリードした。

三回裏。
ここまでパーフェクトに抑えられていた理容は、7番・大橋がワンバウンドでフェンスを越えるツーベース。
続く遠藤のレフトフライを、レフトがグラブに当てて後逸する間に1点を還す。
さらに死球を挟んで1番・大橋の二塁打、2番・菅野のライト前タイムリーと続き、3-7。
するとここでパスボールが出て、4-7。
二死後、5番・中川が投手のグラブをするりと抜ける内野安打で5-7と2点差に迫った。

福島理容は4回から投手を中川幹にスイッチ。
4回表、伸びのあるストレートで二死を奪った中川だったが、2番・渡辺正真が粘った末にレフト前ヒットで出塁。
続く3番・鈴木は左中間にタイムリーツーベース。
4番・渡辺正昭死球の後、5番・宍戸のタイムリーでドルフィンズが2点を加えた。
5回、ノーヒットで1点を加え、10-5とリードを広げたドルフィンズだったが、5回、福島理容の3番・白坂がライトオーバーのツーランで7-10と3点差。

6回、理容二死二、三塁から2番・菅野の当たりは力のない投ゴロ。
しかしこれを投手・紺野が一塁へ悪送球して2点。粘る理容が9-7と1点差に迫った。

7回表、ドルフィンズは三者凡退。理容が良い流れで最後の攻撃へ。

一死から5番・中川幹がライト前ヒットで出塁すると、二盗、三盗を決めて一打同点のチャンスとする。
しかし、6番・菅野和は三振。
7番・大橋拓はスリーボールツーストライクまで粘るが、最後は低めのストレートを見逃し三振でゲームセット。

ドルフィンズが辛くも逃げ切って、開幕から2連勝となった。

2017年07月14日(金)

キュクロプス 8-5 福大コスモス

初回に1点ずつを取り合った両チーム。

三回裏、キュクロプス3番、大歳が右中間へ勝ち越しのホームランを放ち、2-1とリードする。

コスモスは五回、1番佐々木の死球から2番・佐久間も内野安打で無死一・二塁。
3番・結城のツーベースで1点を還して同点に追いつく。
さらに敵失で一死満塁か6番・横山がレフト前に2点タイムリー。
さらには7番、氏家にもタイムリーが出てこの回一挙4点。
打者一巡で5-2と逆に3点のリードを奪った。

その裏、キュクロプスも反撃に出る。
先頭の9番・松村は死球。
続く1番、斎藤は右中間を破る2ランホームラン。
一死後、3番・大歳、4番・半澤はともにエラーで出塁すると、5番・佐藤久も安打で満塁。
6番・加藤はセンターへの犠飛を放ち、この回3点目で同点。試合は振り出しに。
さらに7番・佐藤信、8番、佐藤光にも安打が出て、この回一挙6点と再逆転し、8-5.

最終回、コスモスは1番・佐々木、2番・佐久間と連続四球を選び、無死一、二塁。
3番・結城、4番橋本倒れるも、5番高橋の内野安打の間に1点を還し、6-8と2点差とする。

しかし、6番・横山は三振に倒れ、8-6でキュクロプスの勝利。

M.I.P.
キュクロプス:
福大コスモス:

2017年07月09日(日)

ドルフィンズ 4-0 ベーブルーズ

2017年球和杯開幕戦。
前年度優勝のドルフィンズと3位のベーブルーズの好カード。

ドルフィンズは二回裏、一死からエラーと7番・神永のヒットで1塁・二塁。
二死から9番・加藤のレフト前タイムリーで先制。

ベーブルーズは初回一死二塁、二回は無死一塁、三回は二死二塁とチャンスは作るが、点が入らない。
逆にドルフィンズは四回は無死満塁から押し出しで1点。
五回は一死満塁から2つの押し出しで2点を追加。

4-0でドルフィンズが勝利。

M.I.P.
ドルフィンズ:加藤大貴
ベーブルーズ:井藤淳也

2017年07月08日(土)

2017年の試合結果について

2017年の試合結果については、7月8日より随時お知らせしてまいります。

試合結果については、記録担当チームが記入することになります。
※個人記録の集計が難しくなり,今年から公式記録はつけません。
スコアブック記載の代わりに試合結果の報告書提出をお願いします。

記録担当者の仕事は以下のとおりになります。
 1.球和杯結果報告書の作成,報告(別添の様式のとおり)
 2.スタメンメンバー表,交代出場者の登録確認
(球和杯未登録者の出場がないようにチェック)
 3.スコアボードの得点掲示

pdf

2017年06月30日(金)

キュクロプス 1-7 ドルフィンズ

ドルフィンズは初回、4つの四死球でノーヒットで1点を先制すると、二回には無死満塁から1番宍戸のタイムリーで1点を追加し、2-0とリード。

その後も塁上を賑わすものの、追加点が取れない展開だったが、四回、宍戸のこの日2本目のタイムリーと敵失、犠飛で3点を追加する。

六回にも2点を追加し、ダメを押したドルフィンズが7-1で4連勝とした。

キュクロプスは6回まで二安打と抑え込まれたが、最終回に永山がタイムリースリーベースを放ち、一矢を報いた。

 

【M.I.P.】
キュクロプス:永山
ドルフィンズ:渡辺正真

 

2016年08月06日(土)

福島理容 4-7 ギブアップファイターズ

初回、理容はWPにエラーが絡んで1点を先制。
しかしその裏、ギブアップは二死一、二塁から四球を挟んで三連打で四点を奪い逆転。

理容は三回に中川幹のホームラン五回には大橋利、大橋拓の長短打で二点を返し、同点に追いつく。
同点にされたギブアップは五回の裏に1番・半沢のタイムリーで勝ち越し。
六回裏には3,4,5,6番の連打で2点を追加して試合を決めた。

【M.I.P】
福島理容:中川幹太
ギブアップ:楠 涼太

2016年08月05日(金)